ビーツとジャガイモの冷製ポタージュスープ

カバノアナタケ茶専門 MIYOKIの1103店長です。
ビーツとジャガイモの冷製ポタージュ~きれいな色でテンション上がります。

【材料】4人前
・ビーツ 1/8個
・たまねぎ 1コ
・じゃがいも 2コ
・水700cc
・濃い出し樺茶140cc
・豆乳100cc

【だし】
・鶏ガラスープの素大さじ1
・いりこ2本
・昆布1枚

【調味料】
・塩
・こしょう
・酒

【トッピング】
・ヨーグルト
・人参 花形
・インゲン
・グリーンピース
・ハトムギ

【作り方】
1・ビーツを茹でる(缶詰でもOK)
2・たまねぎ、じゃがいもは皮をむき適当な大きさに切る。
3・なべに豆乳以外の材料と、だしを入れ
沸騰したら中火昆布、イリコを取り出す。
4・鶏ガラスープの素を入れ 野菜が柔らかくなるまで煮る。
5・豆乳を加えひと煮立ちしたら、調味料で味を調え火を止める。
6・5荒熱取ってミキサーにかけなめらかにする。
7・常温に冷まし冷蔵庫に入れ冷やす。
8・ポタージュスープを器につぎいれ、トッピングしたら出来上がり。

★作り方でご案内した
樺茶について
樺茶は、白樺に寄生するキノコ「カバノアナタケ」をお茶として飲みやすく加工したもので、味に癖がないため煮出して飲んでよし!料理に使ってよし!の日常の食生活に馴染みやすい健康茶です。

※樺茶は当社商品名です。

【樺茶の特徴】
●天然原料100%
●ノンカフェイン
●農薬不使用
●保存料、添加物、着色料なし

樺茶の作り方は至って簡単!
★濃い出し樺茶はこちらのBをご参照ください。

★樺茶のきのこパワーは下図をご参照ください。

樺茶についてもっとお知りになりたい方はこちら

 

~健康は毎日の食事から~
カバノアナタケ茶専門
MIYOKI
天然白樺きのこカバノアナタケが好きすぎて
会社を創り、三心を胸に樺茶を作った
1103店長こと平川ひとみでした(^^)/

キャベツと肉団子のスープリゾット

カバノアナタケ茶専門 MIYOKIの1103店長です。
わいわいカフェで大人気だった「キャベツと肉団子のスープリゾット」レシピのご案内です。

【材料】4人前
(A)スープ
樺茶だし汁(昆布)・800cc
酒・大さじ2
クレイジーガーリック適量
クレイジーソル適量
(おおよそ小さじ1)
がらスープ素・大さじ1

(B)野菜
キャベツ・半玉
人参・ハート型抜き4枚
スナップえんどう・4個
ミニトマト・4個

(C)肉だんご
鶏ひき肉・300g
たまご・1個
片栗粉・大さじ3
酒・大さじ2杯
塩・小さじ1/2杯
生姜 (すりおろし)・小さじ1.5
干ししいたけ粉末・大さじ1

(D)玄米
玄米1合を炊く
炊きあがったらスープ200ccをかけ味をしみ込ませる。

(E)盛り付け
仕上げ・・・粉茶(緑茶)

【作り方】
①A樺茶と昆布で出汁を採り調味料を入れスープを作る。
②Bキャベツ葉は手でちぎり芯は薄切りにし電子レンジ600w5分
ニンジン茹でる
スナップえんどうすじを取り茹でる
③C材料を入れ粘りが出るまで良く混ぜる
④沸騰した①に③をスプーンで1口大にすくって入れ、
肉団子が浮いてきたら②・Dを入れ沸騰したら火を止める。
⑤④を器に盛りEを振りかければ出来上がりです。

★作り方でご案内した樺茶について
樺茶は、白樺に寄生するキノコ「カバノアナタケ」をお茶として飲みやすく加工したもので、味に癖がないため煮出して飲んでよし!料理に使ってよし!の日常の食生活に馴染みやすい健康茶です。

※樺茶は当社商品名です。

【樺茶の特徴】
●天然原料100%
●ノンカフェイン
●農薬不使用
●保存料、添加物、着色料なし

樺茶の作り方は至って簡単!
★煮出汁樺茶はA、濃い出し樺茶はこちらのBをご参照ください。

★樺茶のきのこパワーは下図をご参照ください。

樺茶についてもっとお知りになりたい方はこちら

 

~健康は毎日の食事から~
カバノアナタケ茶専門
MIYOKI
天然白樺きのこカバノアナタケが好きすぎて
会社を創り、三心を胸に樺茶を作った
1103店長こと平川ひとみでした(^^)/

カバノアナタケ茶でミネストローネ~レシピ

カバノアナタケ茶専門 MIYOKIの1103店長です。
今回はミネストローネの作り方をご案内しますので
最後までお付き合いください。

カバノアナタケ茶でミネストローネ

ミネストローネとは季節の野菜を使ったイタリアのスープを指し、イタリアの家庭では冷蔵庫の残り物野菜を入れて作るのだそうです。
日本風に言うとゴッタ煮のようなものとイタリアンレストランの永田シェフがそう教えてくださいました。
ということで~ミネストローネ作り方のコツも教えて頂きました。コツや作り方をしっかり聞いたうえで~今回は2018年12月開催「わいわいカフェ」のランチメニューとしてちょっぴり和風で無農薬野菜を使ったミネストローネを作りましたので、そのレシピをご紹介します。

【材料】
A:スープ
鶏ガラ
セロリ葉
人参
玉ねぎ
月桂樹
レモングラス
カツオ出汁
出汁昆布
椎茸戻し汁
煮出しカバノアナタケ茶(鶏ガラ他材料を鍋に入れ全体が被る程度)
※煮出しカバノアナタケ茶については最下部にてご確認ください。

B:具材
鶏モモ肉
カーボロネロ(黒キャベツ)
レッドコールラビ(紫色で変わった形をしています)
ラディッシュ
セロリ
キクイモ
さつまいも
黄色いニンジン
オレンジ色のニンジン
ニンニク
玉ねぎ
ミニトマト
干し椎茸

C:トッピング
粉チーズ

(調味料他)
オリーブオイル

黒コショウ

みりん
クレイジーソルト

【作り方と下ごしらえ】
①スープ
鶏ガラを50℃のお湯に2~3分浸けながら洗う
(面倒なら省略)
鍋にAのスープ材料を全て入れ火にかける。

灰汁が出たら丁寧にすくい除きます。
(50℃洗いをすると灰汁の量が少ないです)

しっかりうま味成分が出れば出来上がりです。
(沢山できると思います。ストックスープとして色々な料理にご利用ください。)

②具材の下ごしらえ
・鶏モモ肉・・・かたまりのまま50℃洗いをし一口大に切り
軽く塩を振り1時間以上置く。
・カーボロネロ(黒キャベツ)・・・ざく切りし軽く塩もみ
・レッドコールラビ・・・葉を落とし厚めに皮をむきサイコロに切る
・ラディッシュ・・・葉を落とし輪切りかサイコロに切る
・セロリ・・・茎は小さめのサイコロに葉はざく切り
・キクイモ・・・皮ごとサイコロ切り
・さつまいも・・・皮ごとサイコロ切り
・黄色いニンジン・・・皮ごとサイコロ切り、葉は茎の部分から
           葉先のみを使います。葉は手で小さくちぎる
・オレンジ色のニンジン・・・黄色ニンジンに同じ
・ニンニク・・・皮をむきみじん切り
・玉ねぎ・・・皮をむき粗みじん切り
・ミニトマト・・・ヘタを落とし輪切り漏れ出た種は取り除き
塩を振り1晩置く
・干し椎茸・・・水に戻しサイコロ切り

※野菜も肉も全て50度洗いをしていますがここでは説明を省きます。
沢山本も出ていますのでご興味のある方は
こちらからAmazonにて確認されてみてください。
 一冊持っておくと重宝します。

作り方
・鍋にオリーブオイル、にんにく、玉ねぎ、鶏肉を入れて炒める。
・香りがたってきたら残りの材料全てを入れ塩胡椒を振り
蓋をして中火にし蒸し煮する(野菜の水分が上がってきます)
①のスープを注ぎ沸騰したら味を調えれば出来上がりです。
※スープの目安は1人分が200ccです。
※すでに野菜や肉に塩を振っているため
塩分濃度はご自分の舌でお確かめください。
味の調整にはクレイジーソルト、黒コショウ、みりんを使用しました。
④器に盛り、お好みで粉チーズを振ってお召し上がりください。

【PS1】
野菜は今回使用したものに拘らず冷蔵庫にある野菜を使って作ってみてください。使う野菜やその分量によって味が変わります。使う野菜の種類や分量をご自分の好みで調節されると、よそでは食べられない格別なミネストローネが出来る事と思います。
料理は楽しいですね♪

【PS2】
今回北九州のイタリアンレストラン「ベルボスコ」
のオーナーシェフ永田氏から教えてもらったメモ
①トマトに塩を振り1晩置く
・・・生臭さが消えて旨味がUPするそうです♪
②うま味について
・・・昆布、トマト→グルタミン酸
・・・肉、魚→イノシン酸
・・・キノコ→グアニル酸
で~うま味のトライアングルになるそうですよ♪

ベルボスコさんのHPはこちら

ベルボスコさんのブログはこちら

今回ほとんどの野菜を福岡県築上町にある農家
ふく福ファームさんの無農薬野菜を使用しています。
ふく福ファームさんのブログはこちら

鶏肉は「和翔」さん
宮崎牛の専門店としてのHPはこちら

★スープの作り方でご案内した
「カバノナナタケ茶について」

カバノアナタケ茶は、白樺に寄生するキノコ「カバノアナタケ」をお茶として飲みやすく加工したもので、味に癖がないため煮出して飲んでよし!料理に使ってよし!の日常の食生活に馴染みやすい健康茶です。

当社商品名を「樺茶(かばちゃ)」といいます。
【樺茶の特徴】
●天然原料100%
●ノンカフェイン
●農薬不使用
●保存料、添加物、着色料なし
樺茶の作り方は至って簡単!
1ティーバックを2~4リットルの好みの水量で沸かせば出来上がりです。

樺茶のきのこパワーは下図をご参照ください。

樺茶についてもっとお知りになりたい方はこちら

 

~健康は毎日の食事から~
三心を胸に愛情をこめて
カバノアナタケ茶専門
MIYOKI
1103店長こと平川ひとみ