2010年7月9日

● エイコサペンタエン酸 Eicosapentaenoic acid(EPA)

中性脂肪値低下作用、コレステロール低下作用、血圧低下、血小板凝集能の低下、血液粘度の低下、赤血球変形能の増加、癌(乳癌、大腸癌、前立腺癌)抑制作用、抗アレルギー作用などが報告。