気管支拡張症というウイルス感染しやすい肺をどう乗り越えたか?

秋ですね~♪今は大好きな秋ですが
以前のわたしは咳の季節のはじまり。
以前の私は、秋から冬が大嫌いでした。
写真の説明はありません。
なぜか?
空気が乾燥し風邪をひきやすくなる。
風邪をひくと咳が出る。
咳が出ると眠れない。
そして体力を消耗し疲れ果てる。
秋から冬の間、
そんなことをエンドレスで繰り返していました。
咳って、本当にしんどいんです。
咳そのものは、気道に入った異物や分泌物を
外へ出そうとする、身体を守る反応のひとつ。
そう考えると、
「カラダ、頑張ってくれてたんだね」とも思う。
・・・とはいえ、辛いものは辛い!!!🤣
そこで私は
症状が出てからどうにかするだけじゃなくて、
毎日の暮らしや食習慣そのものを見直してみよう。
その中で興味を持ったのが、
キノコなどに含まれているβ-グルカンでした。
とは言っても、
毎日毎日キノコばっかり食べるわけにもいかない🤣
そんな時に出会ったのが・・・
「カバノアナタケ」
白樺などのカバノキ科の樹木に寄生し
10年以上かけて成長するキノコの仲間です。
私が続けやすいと思った理由は、
①クセが少ない。
②手間をかけすぎずに使える。
③普段の食習慣になじませやすい。
私はこれを、
毎日の食生活の中に取り入れていきました。
もちろん食品ですから、
薬のように病気を治療するものではありません。
私にとって大切だったのは、
「これを飲めば大丈夫!」ではなく、
毎日の食べ方や暮らし方を整えていくこと。
そのひとつとして、
長く付き合ってきたものがカバノアナタケでした。
そして今、
昔あれほど嫌いだった秋を
「気持ちいい季節だなぁ~♪」
と思えるようになった。
これは私にとって、
結構大きな変化なんです。
食べることは、生きること。
毎日の小さな習慣が、
少しずつ身体を育んでいく。
そんなふうに私は思っています。
ということで、
体験者は語る!🤣
私が毎日の食習慣に取り入れているものは
**「あんみん樺茶」**といいます。
興味のある方は、検索してみてね❤
そして、これまでの体験や
「食べること」「習慣」について書いた電子書籍もあります。
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