201910201748燃える空

営業じゃない営業の営業って何?
営業はお断りです!と伝える
すると・・・営業ではありません。営業の営業です。
と言っていたトボケタ飛び込み営業さん刈った草を蹴散らして行ってる!
はぁもう最低の最低の最低!
今時まだこんな営業がいるんだと思った。
で、昼間のそのとんでも営業さんとのやり取り ↓
最近はいないし、宅配業者かと油断して開けたらアラーーーッ![]()
業者:この地区を担当しています~なんちゃらかんちゃらなんちゃらかんちゃら
業社:いえリフォームの会社ではありません。長持ち~なんちゃらかんちゃら
業者:はあ?え~なんですか?←聞こえないフリ
私心の声:聞こえないふりして聞こえてるし・・・ちなみに私の声はデカイ!なんてすっとぼけた野郎だ!
私:???お引き取りを!でドアピシャリ!
で~次はお隣さんに行った模様
あ~人の大事な時間を泥棒された気分!
樺パン〜焼けました♪
樺パン〜焼けました♪

はしご酒

乙女会という名の妙齢女子会
乙女会という名の妙齢女子会

100キロウォークの応援へ
栗の渋皮煮の蜂蜜漬け作り方
栗シーズンの秋に作り置きしておくと重宝します。
作る要領は栗の渋皮煮ですが、砂糖は使いません。茹で上がった栗に蜂蜜をかけて保存します。
【材料】
栗
重曹:栗の1%づつ
蜂蜜:適量たっぷり浸かる量
煮沸消毒した保存瓶
【作り方】
①栗を水に浸け1晩置き火にかけ沸騰後5分程煮て鬼皮を柔らかくする。
②鬼皮を剥く※底の部分に切り込みを入ると剥がしやすくなります。
③鬼皮を剥いた栗を鍋に入れ被る量の水と重曹を入れ火にかける。
④沸騰したら弱火にし20分煮て茹でこぼし、渋皮のスジを取り除く。

⑤綺麗に洗って再び鍋に栗を入れ被る量の水と重曹を入れ④を2度繰り返す。
⑥最後にもう一度栗と被る量の水を入れ沸騰したら弱火で10分煮て火を止める。

⑦煮沸した保存瓶に、熱々の栗のみを素早く入れ蜂蜜を被る量まで注ぎ入れる。
⑧⑦を煮沸し脱気すれば長期保存が可能~次の栗シーズンまで使えます。
※ただし開栓したら早めにご使用ください。
空がすき
夕暮れどきの空が好き

松並木の東屋にてい茶を一服
わたしもそうでありたい!と思わせてくださる方が
周りに沢山いらっしゃる環境のありがたさを再認識した昨夜。
みんなスゴイ!「おい!もっとやらんかい!!!ワタシ」
松並木でおはよう太極拳終了後に東屋での一服~♪
ご馳走さまでした。とても爽やかな気分で
一日がスタートできています。
これなかなかいい習慣だなぁ~♪(*^^*)

栗の渋皮煮
栗の渋皮煮を頂いた!
これがめっちゃ美しく美味しい
自分で作ると
けっこう手間かかるし
理想と現実のギャップが・・・
早い話が思い通りにならない確率高い!
で、もっちーさんに教えて頂いたのがコレ
↓ ↓ ↓
これで終了。所要時間3時間でした。
鬼皮を剥いた栗。

1回目の灰汁抜き

2回目の灰汁抜き

出来上がり



